ポメラDM200をどうやって使うか。まずは現状把握に努める

ポメラDM200をどうやって使うか。まずは現状把握に努める

以前書いたポメラの記事。

ポメラDM200とケースの使い心地と感動した機能について。
キングジムから出ているポメラDM200が欲しくてたまらない。

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ポメラを持って外出することへのハードルが高い(現在の悩み)

ポメラ持って歩くのが、ツライ。

とにかく、これに尽きる。
重いのが難点。
平気な人もいるみたいだけど、私、手帳とか、本とか、いろいろ持つので、プラスポメラ!がどうにもハードル高い。

ペンとか文房具や、クリームや、マイソルトまで持っているからかもしれない。
つまり、カバンの中の整理整頓毎回するけど、重い。

そして、そんな思いを乗り越えてポメラ出動!したとするでしょ?

が、しかし。

外出先で、結局使わなかったりする。
もうね、これが超ヘコみの原因になるわけ。

そんなこんなが積み重なって、だいぶハードルの高いものになりました。

ポメラを使うのは、ベッドの上が多い(結果として)

結局、ポメラを使うのは、ベッドの上が多いということになってしまっている。

これが、ありえないくらいに、凄い。
多い。
書ける。
良いのですよ。

ベッドの上、お腹の上、あたりで、サクサクかけるわけ。
筆が進むわけ。

ちなみに、かなり不安定な土台(腹の上)ですので、左手で、転げ落ちないようにと、なんか、へんなところにチカラ入ってます。
それでも書けるときは、書けるんだよなぁ。

夜?
いえ、朝も、夜もです。

夢見たら、速攻書けます。
あっという間です。
その後、きれいさっぱり忘れる。
書いといてよかったー、みたいなことも多い。
朝は、それで、目がパッチリ覚める。
(多分、脳がフル回転しているんだと思う)

どうしてこれが、外ではできないんだろう。

夜は、めちゃくちゃ眠くなる。
パソコン画面見てるとそんなことないのに、ポメラだと眠くて眠くて。
ポメラが腹から滑り落ちたら、就寝です。
(つまり、左手で抑えきれずに、脱力、、、→ ネタってこと)
それでも、書いた実績は、タリーズでパソコン持って、もやもやしているときより、絶対に多い。

うーん。

なぜ、ベッドの上が心地いいのだろう(書けるのか)

一応分析、仮説を立ててみるか。

なぜ、ベッドの上が心地いいのだろう

そんなの決まっている。
寝っ転がっているからだ。
ぬくぬくしてあったかいからだ。
それ以外の荷物を持っていないからだ。

分析するまでもない。。。

それ以外に考えられる要因は?

あかりが最低限。
(寝室なので、電気は、蛍光灯のみ)
ポメラなんで、ネットの機能がなく、書くこと以外、何も出来ない。
もしくは、すでに書いたものを見ることのみ。
写真もないため、文字を追うばかりである。

まとめ

つまり、一言でいうと、

うちのポメラは引きこもり。

ってことなんだろうか。

なんだ、、、、そんなことかー。

納得は行きませんが、まぁ、現状把握は、そんな感じか。

納得はしませんが。

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Nanataro

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ウルトラマンタロウが好きです。多分、私は、ウルトラの母になりたかった…。
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