浅倉さやさんと泣けるプリンスの彼が歌う木綿のハンカチーフ 最後がぞわぞわくる。

木綿のハンカチーフという曲は、地方に残った恋人の女のコと都会に就職した恋人男子の歌ですが。

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木綿のハンカチーフが迫ってくる

恋人たちの言葉が迫る。
凄いくらいに来る。

それが一番迫ってくる歌がこの二人の歌っている動画。

後半の、林部さんが標準語で歌うだけで、めちゃくちゃ迫るものがある。
( ⇒ 歌で描かれている、「都会に暮らして都会に染まっていくの恋人」そのものだから)

二人とも歌の実力はすんごいから、よけいに歌のもともとの意味が、その世界が迫ってくるのかもしれない。
何回も聞いてしまう曲です。
Youtubeからはこちらから。

山形弁もいいね。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら