月の写真が多い理由を考えてみた。

月の写真が多い理由を考えてみた。

私は、月の写真を撮るのが割と好きだ。
しかも、これは、ずっと昔からではなく、今手にしているデジカメを触るようになってからなのだ。
だから、まだ、たったの1年ちょっとしか経っていない。
なのに、好きと言える、月。

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月の写真が多い理由を考えてみた。

一言でいえば、毎月、または、毎夜、月が出ているとついつい月の写真を懲りずにとってしまうのは、目が悪いからかもしれない。

見えないのだ。
模様が。

今使っているカメラは、SONYのやつ。
(詳しくはこのヘンの記事をどうぞ⇒Sony CyberShot WX350 ガラケーしかもってなかった私が、ついにカメラを購入しました。

ズームすると見えてくるのは
いつもとは違うファンタジーの世界。

肉眼では全く見えないから、カメラのズーム機能(光学ズームは20倍)を使って、はっきり見える月のクレーターに興奮して、毎度、新鮮におぉーと思っているわけです。

今のところ、私の中の宇宙は、月が大部分を占めている。
第二位は、夕焼けの雲。
第三位は、まぁ、雲。

月は、一番近い惑星(恒星じゃないから、惑星だよね?)だからかも。
いや、20倍ズームで見える唯一の惑星だからなのかも。

書いてみると、そーかって勝手に納得している私です。

まとめ

今日もまた、月を撮る。
だって、夜空にあったから。

以上である。
月

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら