人生最適化(デフラグ)思考 本間けい著 人生を好転させるためののアクションを学ぶ。

人生最適化(デフラグ)思考 本間けい著 人生を好転させるためののアクションを学ぶ。

人生最適化思考」って何?
「デフラグ?」。
え、「デブラグ」って聞いたことあるような、ないような?
思わず、記憶の旅に出る、その途中で、手にとってしまっていた本、それがこの本でした。

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人生最適化(デフラグ)思考 本間けい著 人生を好転させるためののアクションを学ぶ。

1つのキーワードから、記憶の旅に出て、つい手にとってしまって、パラパラしたら、そのままレジ行きの本でございました。

▽表紙

▽裏表紙

文字が赤だから目立ったのも手に取ってしまった要因かしら?

買った理由を記す

パッと見て、わかりやすいと思ったところがあったんです。
どのページかと言えないけれど。

で、即決したんだわ。
・・・私、そんなに即決しないほうだと思うんだけど。
毎回見かけるたびに手に取ってしまう本は、未だに購入には至っていないのに。

だから、きっと、これには、何かある。

1分書評

(1分書評は、読書への取り掛かりのきっかけに、途中まででも!!という感じでやっているものでございます)
(時々、それが、「書評」になることもございます)

魅かれたのは、「人生を好転させるアクションプラン」というところ。
どんな夢や希望は、アイディアがあったとしても「行動=アクション」を起こさなければ、何も変わらない。
あれもこれも、大体が「行動」を起こさせるためのものである。
自己啓発書は、読んで終わりの本であれば、読まなくてもあまり変わらない。
行動しないから。
行動に結びつくためのヒントがいろいろ書かれて、る、はず。

「働き方改革」という言葉も、結構出てくるんだけど、そっちは、またピンとこないのでして。
「働き方」という思考の枠がないと、「改革」は出来ないと思うの。

ヒントだけは沢山ありそうです。

以上である。

関連情報はこちらです。

残念ながら、Kindle版は出ていないのだ。
via PressSync

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら