英語が難しいんじゃなくて、もしかして、日本語が難しいのかもしれない

英語が難しいんじゃなくて、もしかして、日本語が難しいのかもしれない

英語のリーディング(まぁ、TOEICのPart7のことですが)をやっていると、ときどき、なんでこれがこうなるの?
と、理解できない事態に陥ります。
1つ1つの単語は、わかるし、ニュアンスもなんとなく理解できる。
でも、その日本語訳は、よくわからない。
そんなお話です。

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英語が難しいんじゃなくて、もしかして、日本語が難しいのか

最近、思うのが、この「英語が難しいんじゃなくて、日本語に訳するのがむずかしいんじゃないのか」ってこと。

よく言われる、英語は英語のまま理解しましょうって言葉がありますが、人によって訳し方が変わるからなのでしょうか。

なんか、いろいろとリーディングの訳(日本語訳がないと私は、まったく理解できません)をみていて、えぇぇ?となることが多い。

単語をつないでいくと多分こういう訳だろうな、なんて思ってみてみると、思いもよらぬ文になっていることもあるわけだ。
・・・・これって「意訳」の範疇なんだろうか、とどんよりする。
言葉って難しい。

で、気づいたわけだ。
もしかして、英語よりも日本語が難しいんじゃないかって思い始めたわけ。
きっと、そうだ。
そうに違いない。
そう考えると、少しは納得できる。

まとめ

英語の訳は、自分なりに訳してみて、おおむねあっていたら(全く逆の意味でない限り)よしとすることにする。
それなら、少しは、気持ちに余裕が出来そうな気がする。
やろうという気持ちにはなる。
もやもやするのは、、、、うーん、10年後に考えよう。
今の私にはちょっと無理。
未来へ棚上げ!

よし。

以上である。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら