早寝するための方法を考えてみた【早寝チャレンジ】

早寝するための方法を考えてみた【早寝チャレンジ】

以前から、「早寝 難しい」と嘆いていましたが。
▽以前書いた記事。
早起きは、気合いでなんとかなるけど、早寝は難しい。
やっぱり早寝はむずかしい・・・
それだけでは、面白くないので、早寝するための方法を考えてみた。

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早寝の時間は人それぞれだけど・現状把握

早寝の時間は人それぞれだとは思いますが、私の場合、

夜12時前に寝ることが出来ない、

というのがざっくりとした現状です。

そこで考えてみた。

なぜそうなる?

・時間を忘れて没頭するから(ネットや、テレビや、それ以外にも)
・今が何時か確認するのも面倒だ
・眠くない

つまり、夜の時間の流れを体感してないので、気づけば午前2時ということになるわけです。
時々、もう寝ないでもいいか、っていうときもあります。
(でも、眠い)

解決策を考える

時間の流れを把握するなんて、そんな難しいこと。。。
没頭しているときに、そんなことを考えていたら没頭できてないってことになるんだけど・・・。

うーん。

今は、多分、それが習慣になってしまっているから、余計に難しいということだ。

だから、新しい習慣を考えなければ。。。。

新しい習慣を作る

とりあえず、案としては、夜12時に寝なくてもいいから、ベッドにいる。
っていうのを目標にしようと思う。

ベッドの上で、本を読むのもよし、手帳で「もやもや」するもよし、妄想すごろくノートにマステはって、うっとりするものOKとする。

夜12時前に、ベッドにはいる。

これなら出来そうじゃない?
その時間に寝なくてもいい。
ベッドに入れば、そのうち眠くなるはずだ。

書いているうちに、ときどきひらめくから、あとは、自分に合っているかどうかを確かめてみようと思います。
あとは実践あるのみ!

以上である。
#早起きするとは言ってない。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、2016年は448記事、2017年は、1,280記事、2018年は、1,456記事を書きました。2018年12月現在の記事数は、3,184記事。「書くのが好き」の成せるワザです。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク! TOEIC700点達成を2018年の5月に達成!目標は900点。多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。2018年、分子栄養学認定カウンセラー試験合格。合格してからが、スタートです。健康に関しては、本当に知識はチカラだと思います。 詳しいプロフィールはこちら