一気にやろうと思うと、挫ける。

一気にやろうと思うと、挫ける。

どんなことであれ、あとであとでと先送りにした挙句、まとめて一気にやらざるを得なくなり、そして、やろうとすると。
挫ける!

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いつもコツコツ出来るわけがない

いつもは出来ることも、気分や、体調や、その日の食欲あたりでいろんな理由で後回しになってしまうこともある。
そうしたら、睡眠時間に影響するので、なかなかやるぞ、という気分にもなれないのだ。
そんなときは???

でも一気にやるのはさらに困難

そして、先送りにした結果、一気にやろうとするけれど、そんなときは、本当にリミットがせまってきていることが多い。
そんなプレッシャーの中で、ベストな結果を出せるわけでもなく、「アレ」、「名前がでてこないアレ」の中の「アレ」も絶対に思い出せない状況に陥るのだ。

いったいどうすれば?

知るかーっといいたいところだが、泣きながらでも、やるしかない。
そういう時の集中力は、凄いはず。
たまにしか出てこない、「凄い自分」の出番がきたぞ、と思ってやるしかない。

まとめ

やることのタめすぎはよくない。
ヤヴァイと思う前に、手をつけよう。

以前書いた記事(いまやろうと思っていたのに by リタ・エメット)の、時間を決めてとにかくやってみる、という手法が役にたつと思います。

というわけで、一時間だけ手をつけよう。
今すぐ。

やっべー、思ったより時間かかる、あわわどうしような状態から早く抜け出すために、さっさと行きましょう。

以上。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら
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