セミナー参加記事が書けない。ちょっと深刻?!

セミナー参加記事が書けない。ちょっと深刻?!

以前にも「セミナーに行ってきた!という記事が書けません」というような記事を書いたと思うのだけど、やっぱり、モダモダと悶えている。

これは一体なんだろうか?

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セミナー参加記事が書けない。って、ちょっと深刻?!

セミナーや、勉強会では、とにかく何でもメモするようにしています。
講師の発した言葉から連想する自分の言葉や、「あとで調べよう」と思った検索ワードまで。

そして、書いたら、忘れる。
忘れたら、いったんキョリをおいて、読み返したときに、また、自分の中での新しい「視点」を確認する、みたいな。

ここんところ、ずっと、それが出来ていないのよね。

3行でいいから、書こうと思っても、何故かそれが出来ないのよね!!!

これは深刻な悩みなのか?

そしてふと思う。

これって、ビリーフってやつなのか?

ビリーフって、私の思うところ、自分で作った呪い?もしくは、自分の思い込み? 自分で自分を縛るための枷?のようなものではないかと思うのだけど。

ビリーフっていったい何のためにあるの?

自分を縛るための枷っていうのは、一体全体、何のためにあるの?っていうと、多分、「安全を確保するため」ではないかと思う。

それこそ、何のために?
「幸せになるために」

おぉぉ、結構そういうことに繋がっているのか。
となると、そう簡単に破っていいものでもないような気がする。

いや、じっくり向き合わないといけないね。
だって自分のための、鎧のようなものなのだから。

しっかりと、反対意見(枷を外しても大丈夫な客観的な意見、自分を納得させる意見)を持って、「大丈夫」を手に入れなければならない。

何のために?

それこそ、笑顔になるために。
自由に行動するために。

何て面倒くさい。。。。

その通り。

面倒なのだ。

そのまま流されたほうがラクなのである。。。

まとめ

書き出してみると「なんのために?」が、うまく働いてないから、書けていないような気がしてきました。

書き出すと見えてくる。

これ、ノートの上でもいいけど、ノートへも難しいときあるんだよなぁ。
まったく、本当に、もう!

それでも、自分が自分を捨てるわけにはいかない。

そんな、結論に行きつきました。

以上である。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、気が付けば2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!もっとずっと時間のかかると思ってたTOEIC700点達成は、2018年の5月!多言語の勉強はとても楽しい。この状態で、中国語会話を勉強すると、口から出てくるのは、英会話。文法が似ているのですね。日本語から考えるよりも英語から考えるほうが早かった。やっぱり言葉は面白い。楽しみは、長く続けたいのでまだまだTOEICを楽しみたいと思います。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら