TOEIC Part5を勉強するために気分を軽くする方法。

TOEIC Part5を勉強するために気分を軽くする方法。

お友達に、どうやったらTOEICの点数取れるの?と聞いたら、何が苦手なの?ときかれたので、Part5は多分全滅と思う、と答えた。
だって、文法書と問題は別物という気持ちが大きくて、あんまり当たらないのだよなぁ。

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TOEIC Part5を勉強するために気分を軽くする方法。

私は、Part5についていえば、復習が苦手である。
とにかく、眠くなる。

当たっている、間違えた、の簡単チェックのあとは、見直しをするのだけれど。
ここからが問題で。

解説読んでもわかるときとわからないときがあるというよりも、頭にはいってこないんだわさ。

だから、また間違う。
文法はしっかりとやれば、そんなことはないらしいのだけれど、どうも私は、それが苦手。
いや、違うな。

あまりにも間違いが多すぎて嫌になる、っていうのが正しい。
うんざりしてしまうのだ。

この気持ちが出て来たらどうなるか?
眠くなるのだ。

解決策は、少しずつ

勉強すると眠くなる、点数は取れない、という、見事な悪循環。
それを断ち切ろうとして、、今。

Part5は、新形式になってからは、30問になっているので、10問ずつやることにした。

そしたら、少しはましになったかも。

いやな気分というよりも、間違いが、減った?
いや、もしかすると全体としての割合は全然変わっていないかもしれないけれど。
最大が10問なので、半分間違えても5問。

30問の半分は15問だけど、5問くらいなら、まだ少ないような、気がするわけで。

そして、このたったの10問。
復習するのに、40分かかる。

そりゃ、嫌になるはずだわ。
頭に入らないわ。
途中眠くなっても仕方ないわ、と思いました。

10問ずつならいけそうだ。
というわけで、見つけた解決策でした。

まとめ

リーディングの点数これで、上がればいいんだけど。
せめて300点は超えたいわーーー。
いやマジで。

以上である。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら