ALONENESS 独りであること @OSHO ZEN TAROT

ALONENESS 独りであること @OSHO ZEN TAROT

OSHO ZENタロット。

そういえば。とふと思って引いてみたのがこちら。
出たのは、メジャーカードから、杖をもって光のほうに行こうとする、賢者?かな。

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ALONENESS 独りであること

引いたのは、メジャーカード(大アルカナ)の、7番。
「独りでいる」の解釈の重要性。

このカードから受け取ったメッセージは、前へ前へ。
前に進むための探求っていうイメージ。

カード

解説を見ると、「自らの光になりなさい」という言葉もある。
もともとは、独り=寂しいの考え方もあるが、また違う解釈もあるという二面性のあるカード。
どの視点から見ても「独り」は、「独り」。
変わらない。

変わらない状態で何をするか。
とりあえず動く。
又は、休む。
でもこのカードからは、「前へ、前へ」。
光のある方へ移動するというイメージが来る。

だから、きっと動く時なのだろう。
独りでも。
もしくは、独りだからこそ、出来ることもある。

という感じを受けました。
しかし、光以外は、暗闇である。
暗闇にあるのは、恐怖でなく、タダの、「無知」。
そんなふうにも見えてきます。

「独り」であるということは、全宇宙が自分である、っても読み取れるけど、さて、どうだろう。

以上である。

関連情報はこちらです。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら