疲れを癒すリアル漢方・生薬の会に参加しました。【分子栄養学で自分を健康にする】

疲れを癒すリアル漢方・生薬の会に参加しました。【分子栄養学で自分を健康にする】

小池雅美先生の、漢方のセミナー、その場で漢方薬自分で作っちゃうことのできるセミナーに参加してきました。
せっかくだから、全部は載せられないけれど、行ってきたの記憶を残しておく。

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疲れを癒すリアル漢方・生薬の会に参加しました。

小池先生のセミナー(分子栄養学実践講座にて)は、とても勉強になるので、漢方のセミナーがあると聞いて、出たいと思ったときにはもう満席でした。。。。
が、なんとか参加できてよかった。

学びメモ

交感神経、副交感神経、(自律神経)の乱れと、副腎疲労と、カフェインが絡まると、眠れなくなる。

(あ、まとめすぎた?)

交感神経のコルチゾール、副交感神経のメラトニンの絡まり具合を深く勉強出来て、そういうことかーと腑に落ちました。

ビタミンB6とメラトニン

今年の初めに受けた分子栄養学のプレ講座で、症例から、「ビタミンB6不足」とか、「B6が不足すると悪夢を見る」とか、聞いていたことも、最初は、意味不明だったんだけど。

今ならちょっとはわかります。
これだけ何度も出てくる、セラトニンとメラトニン。

そして今回は、そこに、「炎症」という言葉が加わった。
身体のどこかに炎症があると、メラトニンまでたどり着きにくくなるのですね。
あ、胃酸も重要だった。
いろいろと身体は、深い。

まとめ

あ、漢方薬作ったことかくの忘れていた。
とりあえず、第一陣ってことで。
次に写真も撮ったので、書いてみます。
今はこれだけ。

力尽きた。

以上である。

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら