SEKAI NO OWARIの仕掛け人のインタビュー記事が興味深い

SEKAI NO OWARIの仕掛け人のインタビュー記事が興味深い

私は、セカオワの大ファンですが、いつも、その彼らを見つけた人はいったいどんな人だろうと思ってました。
そのインタビュー記事があったので、ここに書いちゃおうと思う。
私の想いも一緒に。

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SEKAI NO OWARIを見つけた人の経歴がすごい

▽記事は、5個あって、そのうちの1つ目がこちらから。
連続で読めるようになっているはず。
SEKAI NO OWARIをどうやって見つけた? セカオワ×『進撃の巨人』の仕掛け人らが運命的出会いを振り返る – ログミー

セカオワを見つけた人は、いったいどんな人なんだろうとずっとおもっていたけど、経歴が凄い人だった。

なんか、なんか、やっぱり只者ではなかったということね。
1つのことに、どっぷりのめり込むっていうことがこれだろうなぁと思います。
毎日新人を探して見つけて、いつもなら声かけたりしないのに、彼らにだけは声かけてしまった、、、という。

見つけた人、見つけられた彼ら。
なんだかドラマチックでございます。

私が彼らに魅かれる理由は、絆だったのかも

あと、音楽となると、やっぱりお金が絡んでくるわけで、お金にならなければ、商売はなりたたない。
それの手腕も必要になってくるってこともインタビューの中から読み取れます。

で、魅力。
彼らの魅力。

歌や、曲や、歌詞もあるけれど、その「絆」と言う言葉で表していて、なるほど!と腑に落ちました。

みんなきっと、あの絆に憧れてしまうんだ。

私がそうだったように。
自分の周りにはないものだから?なのかもしれない。

理想のカタチ?なのかもしれない。

もちろん、ドロドロしたところもあるだろうけれど、そこは見えないから、余計に「理想」に見えるのかもしれない。

そんなことを想いながら、読んでしまった。

それと、そのマネージャーさんの名前も、某テニス漫画に出てくる人に似てたので一発で覚えてしまいました。

そのうち彼が書く、SEKAI NO OWARIっていう本を出してくれたら、いいのになぁ。
読んでみたいなぁ。

まとめ

気になる人を見つけてしまって、熟読してしまったわけですが、こういうインタビュー記事、って素敵。
その場の雰囲気も良さそうだなぁ。
お客さんを前にしてのトークショー形式みたいだけど、こういうのってどうやったら参加出来るんだろう。

是非見に行ってみたい。

以上である。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら
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