花粉症かどうかの検証。白血球とBasoの値から【分子栄養学勉強中】

花粉症かどうかの検証。白血球とBasoの値から【分子栄養学勉強中】

今日は、ちょいとネガティブですよ。

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花粉症かどうかの検証。白血球とBasoの値から【分子栄養学勉強中】

頭痛がひどいんです。
朝は大丈夫でも、だんだんと夕暮れに向けて調子悪すぎる。

花粉のせいなのか、目がかゆくて、夜がひどい。

やっぱり花粉症なのか?

えええーーー。
こないだやった血液検査の結果がきたのだが。

それを見ると・・・、花粉症の可能性も出てきた。

データを見てみると。

白血球数:8650(炎症おこしてる?)
Baso:0.4

このデータをもとにして計算すると。

白血球数 × Baso ÷ 100 = 34.6

となる。

このときの判定の基準は。

30より少ないときは、オーバーメチレーション(OM)。
70より多いときは、アンダーメチレーション(UM)。

34.6 だととうなるかというと?

どっちでもない。

OMだと化学物質アレルギーの可能性ありで、UMだと花粉症の人多し。

いままでは、計算結果は、常に1桁だったので、メチレーションは回り始めているような気がするけど、症状は、花粉症にしか見えない。

それ以外の数値もいろいろ微妙。
バランスの悪さが見えてくる。

人体実験は続くのだった。

以上である。

via PressSync

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、2016年は448記事、2017年は、1,280記事、2018年は、1,456記事を書きました。2018年12月現在の記事数は、3,184記事。「書くのが好き」の成せるワザです。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク! TOEIC700点達成を2018年の5月に達成!目標は900点。多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。2018年、分子栄養学認定カウンセラー試験合格。合格してからが、スタートです。健康に関しては、本当に知識はチカラだと思います。 詳しいプロフィールはこちら