第222回TOEIC 当日。 今日の作戦をたてよう!証明写真を忘れずに!ほんばんは きょうだ。

第222回TOEIC 当日。 今日の作戦をたてよう!証明写真を忘れずに!ほんばんは きょうだ。

ついに本番当日。第222回 7月のTOEIC L&Rテストが今日ですー。
ゾロ目のTOEICを受けるのは、初めてだ!

証明写真は、またしても当日貼ることになっているわけだけど、写真は撮ってきたので大丈夫です。
ノリが乾くの待ってられないので両面テープで貼っちゃいます。
(デメリットは、貼りなおしがきかないこと。だから家にいるときしかやらない)

証明写真をこれから行くまでに撮りにいくんだと、かなり焦りそう。
まぁ駅の近くにはどこかにあるとは思いますが。

広告

第222回TOEIC L&Rテスト 7月のTOEIC当日です

受験票に書かれている、忘れ物チェックは、これ。

1.受験票
2.写真付きの本人確認書類(パスポートとか、運転免許証とか住基カードとかマイナンバー(個人番号カード)とか
3.筆記用具
4.腕時計
(スマートウォッチ・ウェアラブル端末の仕様は禁止)

で、私は、今、受験票に証明写真を貼ったところ。
いつもの筆箱は、バッグにつっこんだし、財布(本人確認書類が入ってる)もあるんで大丈夫。

で、こないだ、私、受験票を忘れて会場に来た人をみたよ。
もう、汗だくで、顔面蒼白で、でも、普通に受けてたっぽいの。
だから、もし、会場にきてはじめて、「受験票持ってない」ってなったら、スタッフに相談すればなんとかなるかもしれません。
事後の手続きはあるかもしれないけど、ダメ元でスタッフに話してみましょう。
心臓が、きゅっっとなるかもしれないけどね。
なので、諦めないで行きましょう。

それよりもしっかりちゃんとあるか、早めにチェックしましょう。
今すぐね。

お昼は、眠くならないものを

私は、いつもブランチ(ちょっと早めのお昼で)にしてます。
炭水化物多めのような気もするが、10時半か、11時に食べて、そのまま3時までだから、リズム的にはいい感じ。
ユンケルが効いているのかもしれないけど、一日は、午後3時で終了している感じになるけど、まぁいいとする。。

TOEICの時間の使い方、今日の作戦はこれ

今日の作戦。

リスニング

リスニングは、基本、流れに乗る。リズムに乗る

そのために、先読みに間に合わないものは、捨てる

意図問題(問題文の中に、会話が入ってくるもの)は、選択肢が短いものなら読むけど、そうじゃなかったら、最初から見ない。
多分読んで無理だから、それはきっとリズムを崩させるための問題とみて、その手には乗らない。
短い選択肢だったら読みますよ、もちろん。

あ、もう一つ、長い選択肢のものは、キーワードだけ拾ってそれでだめなら諦める。

リーディング

そして、未だに300点を超えられないリーリングについては、時間制限!
理由は、もしかしたらわかる問題があるかもしれないその「出会い」を見つけるために、絶対に最後までとく。
で、時間制限はこんな感じね。

Part5とPart6は、まとめて14:03までに終わらす。
Part7シングルパッセージ(P7SP)は、14時半までに終わらす。
Part7ダブルパッセージ(P7DP)は、各5分✖2題。
Part7トリプルパッセージ(P7TP)は、各6~7分✖3題。

なんせ、いろいろ足りていないわけなので、わかる問題を探すために、とにかく全部を見る。
わからないと思った時点で、次の問題へ、進むかんじ。
あ、NOT問題は、捨てます。
最初からみません。
もし時間あまったら、戻る予定。

わからない問題を捨てて進むと時々、時間があまることがあるので、そのときはNOT問題を見に行く。
そんな時間がかかるものに拘わってられないのだ。

・・・・NOT問題は、出ませんように!!

よし、これで行こう。

まとめ

忘れ物は、しっかりチェック!
作戦も決まった。

私は、日傘も持って行くぜ(晴雨兼用の日傘ね)。
あと、もうちょっとリスニングしてから行きますよ。

以上である。

おすすめユンケル。

左から、右へだんだん高くなります。
このTOEICのためだけに、ユンケル。
・・・・やるのだ。
手に入らなかったら、オロナミンCか、チョコラBBスパークリング。
コンビニで。
・・・・やるのだ。
(戦闘態勢に入っている)
木

広告

The following two tabs change content below.
Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら
CATEGORY :