コーチング体験記 考えた事

コーチング体験記 考えた事

機会があったので、コーチング体験をやってみました。
そのときのこと書いてみます。

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コーチング体験記 考えた事

まずは、コーチングとは一体何なんだろうということから話は入る。
カウンセリングとの違いがわからない。

そして、いろいろと話したけれど、そのときはわかったような気がしたんだけれど、やっぱり微妙だ。
はっきりとしない感じ?

でも、カウンセリングは、過去のこと。
そして、コーチングは未来のこと。
っていうのが一番ぴったりくるなーと思ったので、そういうことにすることにした。
(話した内容とは、微妙に違うんだけど、結論がほしかったので)

いろいろな質問が、次の気づきや、行動を産む?

結局、その日の体験セッションは、質問とそれに対する答え、またはイメージで説明する、ということをやった。

その結果、、、、。
質問と私の発した答えからは、全然違うところの行動が出来るようになりました。

意味がわからない、なんだってぇ??と思うかもしれませんが、話している中で、ちっとも重要視されなかった部分が、その後、私の行動においては一番のフォーカスポイントになってしまって、、、、という不思議現象。

きっと何か、あったんでしょうね。
言語化して伝えるということで、行動につながる何かが起きたんだと思います。

具体的には、親指シフトの練習が再開された、ってことなんだけど。

セッションの中では、続かないんですよー、
(それに対する答えを忘れたけど、そんなに深く掘り下げるに次の話題にいったと思う)、
という簡単なところで、なぜそこに、フォーカスされたのかさっぱりわからない。

でもまぁ、見えないところで、動けるようになることが、コーチングのアレなのかも。

アレってなに?

言葉にできない、何かよ、何か。

まとめ

あとから気づいたりするのが、面白いな、と。
どこに向かっているのか、やっぱりわからないんだけど、そこは、まぁ、そのうちに、かな。

以上である。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら