はたらく細胞 清水茜著 読んだ。

はたらく細胞 清水茜著 読んだ。

はたらく細胞、という本。
(マンガです)
読んだ。
白血球、赤血球の擬人化、、、、すばらしい。

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はたらく細胞 清水茜

3月の分子栄養学のプレ講座で、ちらっと紹介されていた、漫画の本。
あの時は、いろいろといっぱいいっぱいで、何が何だかわからなかったんだけど、改めて動画を見直して、この本にたどり着く。

調べてみたら、キンドルでまるまる一冊無料なのだ。
読まない理由がない。

読んだ。

感想はというと、

白血球が、イケメン。
なんか、いろいろイケメンで、おかしかった。
特に、「皆殺し!」にしようとする、きっと私の中にもいるだろう免疫細胞たち。
目つきが悪くて超ウケる。

血小板は、かわいい。

全部買おうかなーと、今検討中であります。
(多分、5巻まではでている)

いやいや本気で。

まとめ

きっとかうだろうなー。
多分ね。
その前に、TOEICにどっぷり没頭したいわたしがいる。

以上である。

Amazonをチェックするならこちらから。

▽キンドル版(1巻だけ)は、無料で読めるのが、1巻!読み切りの短編の詰め合わせなので、読みやすいよ。
そして、今は5巻まで出ているらしい。ほしいなぁ、。。。考え中。

via PressSync

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Nanataro

Nanataro

2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら