インコ語レッスン帖 磯崎哲也監修 こんなに可愛いことを言っていたのか。

インコ語レッスン帖 磯崎哲也監修 こんなに可愛いことを言っていたのか。

昨日から、インコの世話してます。明日までのインコ当番。
で、こんな本が部屋の転がっていたので読んでみた。
ちょー分かりやすい。
笑ってしまったわよ。

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インコ語レッスン帖 磯崎哲也監修 こんなに可愛いことを言っていたのか。

うちのインコの鳴き声、確かに色んな種類があるのだが。
まさか、こんな意味があったとは。
でも納得できることばかりでした。

▽本はこれ。

それによると、私は、小鳥には、「なんとも思われていない」ようです。
がっくり。

飼い主(私ではない)の場合だと、すんごい、甘えた感じの声を出す。
本で読むと、確かに、「好き好き大好きー」という声らしい。

私の場合、「ちっ」とか、「ぎゃ」とか。
えぇ、警戒音ですよ(涙)。

まぁ、しょうがない。

この本を読むと、またまた小鳥を観察してみたくなるから不思議です。

関連情報はこちらです。

探してみたら、小鳥の言葉だけではなく、猫も犬もあるみたいだよ。
via PressSync

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら