落合陽一著 超AI時代の生存戦略 ついに買ってしまった。

落合陽一著 超AI時代の生存戦略 ついに買ってしまった。

この落合陽一氏の本は、図書館で2回借りて、それでも読み切れなかった本なのです。
でも気に入っている。
どこが気に入っているかというと、、、、。
目次!!!
とにかく目次で止まってしまう。
何度も読み返してしまうのだ、目次だけ。

そんな自分にも意味不明、でもちょっと考えてみるか。

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落合陽一著 超AI時代の生存戦略 ついに買ってしまった。

この本の目次は、とにかく、面白い。
私は、ストレングスファインダーでは、TOP5の強みの中に、「着想」というのがあるのだが、そこが刺激されている模様。
とにかく、色々なことが浮かんできては、また次の着想が出てきり。
そこで、メモをはじめて、色々考え始めてしまって、本を閉じて、ノートに向かうわけだ。

で、先に進めない。

だから、もう図書館の本のほうは、読むのは諦めてしまって、買うことにした。
さっき、東京駅で買ってきたわ。

ということで、また目次に見惚れている。
そこから推測する内容にも、あれこれあれこれ、私の脳みそはフル回転だ。
いつ、本文に辿りつけるか、まだわからない。
それでも面白いのだ。

まとめ

こんな読み方もあるってことで、いいかしら。

・・・・図書館には明日返しに行こう。

以上である。

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買う時に、リアル書店で、紙の本を買うのか、アマゾンでキンドル本を買うのか、迷いに迷ったんだけど、目次が好きなら紙の本のほうがいいのかしら、と思っての購入だよ。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、気が付けば1年間2か月で1084記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはや認知症予防の一環になりつつあり、・・・早く700点達成したい。 詳しいプロフィールはこちら