自分の機嫌は自分で取れるようになると、いいな、というお話。

自分の機嫌は自分で取れるようになると、いいな、というお話。

自分の機嫌は自分で取れるようになると、いいな、というお話。

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自分の機嫌は自分で取れるようになると、いいな、というお話。

今日は朝から頭が痛くてどうにかなりそうでした。

肩の痛み止めを飲んでいるのに、頭痛がするだなんて、、、、
意味がわからないと腹立たしく思ってましたが。
こういう時は無理をしなくていいと自分を甘やかすことにしました。これが正解。

うずくまるように毛布にくるまって、頭痛薬を飲んで眠ったらあっという間に頭痛が消えていました。
やっぱり無理をしなくて良かったみたいだ。

自分の機嫌を自分でとるにはどうすればいいのだろう。

自分の機嫌を自分でとると言う事は、自分を愛することでもあるかもしれません。
いつも自分のことをないがしろにしている人には、時々難しくなります。

自分のことは自分で目一杯大切にしなければと思います。
誰のためでもなく、自分のためにできることがあるとすれば、自分を甘やかす事かもしれません。

それは誰かに求めて得られないことだからです。
それだけ私たちは大人になってしまったということなので、自分のことも自分でやらねばならないのですね。

そもそもなぜ不機嫌になるのだろう。

そもそもなぜ不機嫌になるんだろう。

気圧のせいか?
天気のせいか?
誰かの感情に引きずられてしまっているのか。
それとも、イヤなニュースをみて、嫌な気持ちになっているのか。

いろんなことが絡まって、調子ワルイ気持ちに拍車がかかっていく。
自分で自分を苦しくしているようだ。

なんとかしましょう。

こんな日は、外から仕入れる情報にも注意が必要だなーと思いました。
ツイッターのタイムラインも、FBのタイムラインも見なければいいのだけど、寝ているだけの場合、ネットを見てしまうわけで。
そうなると、ネットで変な情報にふれてしまうわけです。

どんより気分のときに目にするものは、ネガティブなものは、さらにネガティブな方向に。
そしていいニュースは、ジェラシーの素となり、どれもこれも受け取る自分の問題ですが、微妙です。

そんなことも反省しつつ。
復活には、汗を出すことが一番いいかも。
サウナとか。
サウナが無理なら、お風呂で汗だし。
シャワーだけでもよい。
気分転換をどんどん探すのがよい。
好きな音楽に触れるのもいいでしょう。

それを片っ端から試している日になりました。

まとめ

少し元気になったら、復活に向けて、手あたり次第に、何かをする。
何かに拘われると少しは、浮上する。

そしたら、瞑想して、さらにリラックスを作り出していく。
あんがい、肩や首の過緊張から、きていたのかもしれない。

次は、もう少しうまくできる気がします。

以上である。

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Nanataro

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2016年5月からブログを始めて、2017年は、1280記事を書きました。TOEICは30回以上受け続けています。もはやライフワーク!TOEIC700点達成を2018年の5月!多言語の勉強に楽しさを見出してます。今度は旅行でも活用できたらいいな。分子栄養学も勉強中。 詳しいプロフィールはこちら